【写真あり】矯正中、口が閉じづらい?口を閉じて笑えない?

2020/05/08

矯正中のメリット・デメリット

t f B! P L
こんにちは!ma~yaです。

今月でこのブログも2周年を迎えることができました!
いつも見てくださっている方も、たまに見てるよって方も、今日初めてきたぜって方も・・
心から感謝致します。本当にありがとうございます!
これからもマイペースに続けていければと思いますので、どうぞよろしくお願い致します!

矯正中の悩み「口が閉じづらい」

ここからが今回のテーマなのですが、
矯正中は矯正装置がついている関係で、表側矯正のわたしは、常に違和感がある状態になるわけです。
そんな中、特に不快感を感じるのが「口を閉じて笑うとき」!!
そもそも矯正前は出っ歯だったので、歯が邪魔して口を閉じて笑うことが難しかったのですが、
今現在はそれとはまた別のバージョンのもどかしさ?を感じています・・。

軽く「にこっ」としたとき



ご覧の通り、ブラケット&ワイヤーが障害となり、なんとも歪んだ口元になってしまっています・・。
隙間が空いてしまって、上手く閉じられていません。


力入れて「にっ」としたとき

上の写真のときより、もっと力を入れて「にっ」としたとき(←語彙力のなさ)です。
無理矢理閉じてますよ感がハンパない!

横からみたときの図。


下のブラケットを覆うような感じになるので、下唇が出気味に・・。
この写真を顔全体で見ると、もっとしゃくれてる感じになっています。

抜歯矯正じゃないから?

わたしは一般的な抜歯をしていないので、矯正前に比べ、口元自体が大幅に引っ込んだ・・ということはありません。
抜歯矯正の方に比べれば、まだまだ出っ歯に見えることもあるかもしれません。
なので・・もしかしたら抜歯矯正だった場合は、今の状況が少し変わっていたかも?なんて思います。(憶測でしかありませんが)

まとめ

矯正前に比べれば、歯並び自体はとても綺麗になりましたし、
片方出ていた前歯のデコボコもなくなって、トータル的には口は閉じやすくなっていると思います。
ただ、どうしても装置が邪魔でしゃべりにくかったり、口が閉じづらいときもあります。
装置が取れたときに、また改めて比較してみたいと思います!

少しでも参考になれば幸いです。

ma~ya




にほんブログ村 美容ブログ 歯列矯正へ
にほんブログ村


PVアクセスランキング にほんブログ村

プロフィール

自分の写真
2018年5月〜26歳で歯列矯正を始めました! どうぞよろしくお願いいたします★ このブログ内の画像や素材は、全てma~yaが作成しておりますので、 無断転載はご遠慮ください。

QooQ